レイカディア大学 草津キャンパス
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第7回滋賀県レイカディア大学陶芸作品展開催2026/5/26~5/31 
 滋賀県立美術館において開催されました。

 土と炎が織りなす魂の対話
 展示サイズひとり45㎝×60㎝にお気に入りの作品が多数並びました。
現役学生の46期、47期の学習成果作品をはじめ、2年毎に開催されるこの美術展には、先輩方の作品も出品されるので、多くの陶芸作品を鑑賞できる機会になります。先輩方の長年の研鑽が凝縮された作品の数々は、どれも深い味わいと圧倒的な存在感がありました。私たち在学生にとって「もっと深く学びたい!自分も陶芸を続けたい!」と次への意欲がわいてきました。
実行委員の指揮のもとで作品の募集から会場への作品搬入、作品撤収、また開催中の当番などみんなで協力して取り組めたように思います。
美術展を見に来られた人の中から、陶芸学科で学びたいと思って入学される方があることを願っています。
     
  卒業後も陶芸を続けておられる先輩方の個性あふれる作品に刺激を受けました。2年後の美術展が楽しみです。また会いましょう!  
     
         


レイカディアボランティアの日に46期陶芸学科から7名が参加しました。2026/4/16
守山市にある「びわこ地球市民の森」において、草津キャンパスサポートの会が毎年「レイカディアの日」
として在学生と卒業生合同のボランティア活動を実施されています。
広い敷地内の管理は大変で、竹林整備に汗を流して励んでくださった皆様に頭が下がる思いがします。
お疲れさまでした。自然は日々成長しているので定期的な間伐や枝打ち、下草刈りがかかせません。


◆「地球市民の森」は、もとは、野洲川の跡地をみんなで緑にしていこうと始まったそうです。
そして、ここの森林や竹林は、平地ならではの大事な役割がいくつもあるようです。

  1,街の中の生き物の隠れ家(ビオトープ)
  2,地球温暖化を防ぐ(緑のクッション)
  3,雨水をじわっと貯める(天然のダム)
  4,人と自然をつなぐ(学びと交流の場)

     
  

レイカディアボランティアの日に46期陶芸学科から5名が参加しました。2025/4/17
守山市にある「びわこ地球市民の森」において、草津キャンパスサポートの会が毎年「レイカディアの日」として在学生と卒業生合同のボランティア活動を実施されています。今年度は参加者が多くて、間伐作業をしました。施設の職員さんからノコギリの使い方から木を倒す方向を考えた「受け口」の切り方、枝の払い方など教えてもらい伐採作業です。慣れなない作業でしたが、5人の共同作業でクヌギ3本(長さ約6m)と格闘のうえ見事伐採成功です。紅葉に日光が良く当たるようにする必要な作業で伐採した木は工作材料や椎茸の原木などに活用されていると聞きました。無料配布されたお弁当を木陰でいただき、午後は〖モリックゲーム〗で参加者が交流しました。晴天の爽やかな日に、SDGsの環境保全活動に参加した1日でした。

◆「地球市民の森」は、旧野洲川南流の廃川敷地に整備された県営都市公園です。公園内は広大で「里の森ゾーン」「冒険の森」「出会いのゾーン」「つどいのゾーン」「ふるさとのゾーン」と細長い敷地が5つのゾーンに分かれています。のんびり散策してみたいものです。2025/4/17

     
     
     


◆基礎講座 令和6年12月20日 「人生100年時代スポーツの楽しみ方」
講師:
(株)滋賀レイクスターズ 経営企画室 渡邊大樹さんにお話しを伺いました。
講演後に受講生にBLEAGUE無料招待チケットをいただくチャンスがあり観戦

◆バスケットボールのBLEAGUEの設立は2015年で国内に55チームが活躍されている中で
SHIGA LAKESは「今日より明日を素晴らしいものにしたい」バスケットボールクラブ以上の存在を目指し明日を素晴らしいものに変える力を発信
されています滋賀県民として応援していきたいです!

  滋賀ダイハツアリーナでSHIGALAKESと三遠のB1リーグを観戦
選手をまじかに、会場の熱気に圧倒されながらも初観戦を楽しませてもらう。
当日入場者数4350人
令和7年1月4日
  スポーツを通して、滋賀を盛り上げるために県内の小・中学生をホーム開催試合無料とする等、地域のバスケット文化を築き、次世代に広めていくための取り組みをされている。