2025年1月22日 立坑 『陶の郷』 in丹波焼産地
2024年6月18日 滋賀県立 陶芸の森 in信楽
(参考:富田人形会館があります。)
住所:長浜市富田町758
平成3年に建設された、本格的な人形浄瑠璃の部隊を持つ会館
滋賀県に 一つだけ残った人形浄瑠璃だそうです。
“富田人形”の歴史は古く、江戸時代にさかのぼります。
天保6年(1835) 興業に来た阿波(徳島)の人形芝居の一座が
北富田の地で雪に降り込められて興業できず
帰りの旅費をえるために人形を置いていき
その後、引き取りに来なかったので、村の芝居好きの人達が
稽古を始めたのが富田人形の始まりと言われています。
おかあさんの深い愛情に涙・・・・・ 心の温まる人形劇
感無量 素晴らしい “人形浄瑠璃”でした。
体験させていただけるコーナーを設けていただき 人形操作
“人形浄瑠璃”鑑賞後 ロビーでは感動を・・・・・・・
楽しい ひとときが過ぎ去ってしまった。
楽しみにしていた校外学習
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滋賀県立 陶芸の森
特別企画:シリーズ・やきもの×グルメ1-シェフ イチ推しの、ShigarakiStyle
信楽窯業試験場(所在地:甲賀市信楽町勅旨2200-5))
テーマ:滋賀県の伝統産業であり、日本六窯の一つである信楽をめぐり
信楽焼の歴史、現在の陶芸について学ぶ
灘 さとみ先生を囲んで楽しい昼食
信楽焼きって バスタブや洗面化粧台 などなども有り 驚き・・・・・
置ものやちょっと変わった生活品も沢山ありました。
高速道路工事が始まってから日本六窯の一つである 穴窯が出土
出来るだけ原形を残して陶芸の森に移設された窯を見学
信楽窯業試験場にて
信楽焼の歴史、現在の陶芸、未来への挑戦などのプレゼン
沢山の試験設備や3Dプリンタ-、ロボットを使った造形への挑戦
次世代への技術継承として後輩育成教育なども見学出来ました
次世代へをテーマ
灯かりを通す粘土(照明器具のカバー等)や
カラ-粘土の組合せなどの作品も商品化されていた
立坑 『陶の郷』 見学 兵庫県丹波篠山市今田町上立坑3
昼食:獅子銀(陶の郷内)
兵庫陶芸美術館 兵庫県丹波篠山市今田町上立坑4
省三窯(窯元見学) 兵庫県丹波篠山市今田町上立坑2-2
令和7年 1月22日(水) am9時 草津キャンバス出発
陶 の 郷 見 学
今迄私達が 見ている作品とは
大きく違う角度で作陶されている 素晴しい作品が 沢山あり 感動・・・感動
陶 の 郷 獅子銀にて昼食
話題が弾み 楽しく 美味しく いただきました。
すごく広い“陶の郷”なので 昼食後も色々と観覧しました
45期 陶芸学科集合写真
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省 三 窯(窯元を見学)
2基も窯が有り 色々な興味ある作品が販売されてます。
粘土練り 作陶作業場 等々、
それに2基の窯説明
丁寧に説明していただき“ありがとうございました”