放課後の活動                35期 地域文化科
 必修講座
 選択講座  校外学習   ボランティア
 12月13日 35、36期地域文化科 歓迎懇親会 大津 「一心」にて 
     
     
     
相撲甚句(歓迎懇親会)
  (ああ ・ ・ ・ ああェ~) (ア~ ドスコイ ドスコイ)
 「懇親会を甚句に詠めばョ~ (ア~ ドスコイ ドスコイ)
  ああ ・ ・地域文化の皆さまヨ 何かと忙しいこの時期に (ホイ)
 多くの参加ありがとう 今日は歓迎懇親会 (ホイ)
 36期の皆さまが この度めでたく入学し 地文の友になりました (ホイ)
 これもなにかのご縁かと どうぞよろしく願います (ホイ)
 今年一年我々も 近江の歴史や伝統文化 いろんな講座を受けました (ホイ)
 [宿場巡り」の江竜講座 足早説明珍道中 (ホイ)
 [農書に学ぶ」の粕淵講座 何がテーマか解らぬが いろいろ雑学楽しめた (ホイ)
 [源流探索」の壇上講座 足元見つめて山歩き (ホイ)
 [近江と文学」の西本講座 台本片手の朗読で 聞き手に息つくひまもなし (ホイ)
 去る年今年もあと僅か クラスの皆さんありがとう (ホイ)
 明けて来る年馬年は 鞍上人なし鞍下馬なし 阿吽の呼吸で全て良し (ホイ) 
 唄も結びとなりました 鶴は千年亀万年 (ホイ)
 今宵集いし皆様の 長い人生末広と ご健康に幸せを 
 千代に八千代によ~は ・ ・ ああ ・ ・祈りますョ~ (ア~ ドスコイ ドスコイ)
 9月18日 西本先生と語る会  草津 「いさり火」にて
   
     
     
     
     
     
 宴会部長の相撲甚句です

西本先生へ
 (まくら唄)
  
(ア~ ドスコイ ドスコイ)
 「さらば(=それでは) ここいらで 唄のふしをかえて (ア~ ドスコイ ドスコイ)
  今もかわらぬ 相撲取り甚句 (ア~ ドスコイ ドスコイ)」
(近江と文学)
  (ああ ・ ・ ・ ああェ~) (ア~ ドスコイ ドスコイ)
 「近江と文学を甚句に説けばョ~(ア~ ドスコイ ドスコイ)
  ああ ・ ・
 近江の歴史や伝説や 稀代の偉人や武将など (ホイ)
 近江にゆかりの文学を 学びて近江の良さを知る (ホイ)
 母なる琵琶湖は水の国 比良や伊吹は山の国 (ホイ)
     あまたの街道 道の国 (ホイ)
 名刹名所多々ありて 風光景観日本一 (ホイ)
 (西本講義を覗いてみたら)
 先生の話は丁寧で 台本片手によどみなく 
       あまりに理詰めに話すので (ホイ)
 聞き手は息つく暇もなく 間に間に息抜き欲しかった (ホイ)
 短い期間であったけど 近江に関わる文学を
        教えていただきありがとう (ホイ) 
 今日は縁の食事会 レイカ大でのこのご縁 (ホイ)
 またの出会いしその時は 何時に勝りしご指導を 
        どうかよろしく願います (ホイ)
 唄も結びとなりました 今宵集いし皆様の (ホイ)
       ご健康とご多幸を
 千代に八千代によ~は ・ ・ ああ ・ ・祈りますョ~(ア~ ドスコイ ドスコイ)
8月21日 34期、35期地域文化科 送別懇親会 (草津 松研にて)
     
     
     
     
     
 35期宴会部長の相撲甚句です
 (まくら唄)
  (ア~ ドスコイ ドスコイ)
 「さらば ここいらで 唄のふしをかえて (ア~ ドスコイ ドスコイ)
  今もかわらぬ 相撲取り甚句 (ア~ ドスコイ ドスコイ)」
(卒業に寄せて)
  (ああ ・ ・ ・ ああェ~) (ア~ ドスコイ ドスコイ)
 「卒業に寄せてを甚句に説けばョ~(ア~ ドスコイ ドスコイ)
  ああ ・ ・
 地文学科の皆さまヨ 何かと御多忙この時期に (ホイ)
 多くのご参加ありがとう 今日は送別懇親会 (ホイ)
 三十四期の皆様が 二年の学びを終了して この秋めでたくご卒業 (ホイ)
 学びの館は草津校 緑の木々に囲まれて (ホイ)
 近江の歴史や伝統文化 自然や環境保護保全 ボランティアにコミニティ (ホイ)
 あまた学びのある中で クラスの絆は宝物 (ホイ)
 鶴は千年亀万年 ご卒業のその後も 古希や傘寿はまだ若い (ホイ)
 米寿や白寿を祝うまで いついつまでもお達者で (ホイ)
 お会いの機会もあと僅か レイカ大でのこのご縁 またの出会いしその時は (ホイ)
 今日に勝りしお見知りを どうかよろしく願います (ホイ)
 唄も結びとなりました 今宵集いし皆様の ご健康と幸せを 
 千代に八千代によ~ほ・ ・ ああ・ ・ 祈りますヨ~ (ア~ ドスコイ ドスコイ)
 ちょうど時間となりました お名残り惜しゅうは候えど 
   (東西東西 これにて本日の中締めにございます)
   (それでは皆さんお手を拝借 一本締めと参りましょう) 
2013年5月14日 粕淵先生 感謝会


     
     
     
     

宴会部長の相撲甚句です

(まくら唄)
  (ア~ ドスコイ ドスコイ)
 「土俵の砂付け 男をみがく (ア~ ドスコイ ドスコイ)
  錦を飾って 母待つ故郷に (ア~ ドスコイ ドスコイ)
(農書に学ぶ)
  (ああ ・ ・ ・ ああェ~) (ア~ ドスコイ ドスコイ)
 「農書に学ぶを甚句に説けばョ~(ア~ ドスコイ ドスコイ)
  ああ ・ ・
 農書という名の書物には あまり馴染みはなかったが (ホイ)
 大八洲の津々浦々で 代々伝わる農図解 (ホイ)
 明治の開国殖産で 蚕桑図解や製茶図解
      奨励したのが彦根藩 (ホイ)
  (農書に学ぶ 講義の中をのぞいてみたら アアア)
 先生の話は軽妙で いろいろ知識の広いこと (ホイ)
 粕淵節に乗せられて 話題が次々変わるので
      何がテーマか本論か (ホイ)
 とまどうことも多々あれど 知識や語録を楽しめた (ホイ)
 あまた語録のその中で 「知的に生きる」の名言を
      心に聞かせて日々歩む (ホイ)
 今日で最後となりますが レイカ大でのこのご縁 (ホイ)
 またの出会いのその時は 今日に勝りしご指導を
      どうかよろしく願います (ホイ)
 今宵お出での皆様の ご健康と幸せを
 千代に八千代によ~ほ・ ・ ああ・ ・ 祈りますヨ~ (ア~ ドスコイ ドスコイ)
 ちょうど時間となりました お名残り惜しゅうは候えど
   (東西東西 これにて本日の中締めにございます)
   (それでは皆さんお手を拝借 一本締めと参りましょう) 
 

 

江竜先生の送別会 2013年2月5日 (ささらにて

     
     
     
     
 
 
 
 

親睦委員の佐藤さんが江副先生との宿場巡りを歌った相撲甚句を紹介します。

  相撲甚句 (宿場巡り
(アア・ ・ /アアえ~)

「宿場巡りを甚句に読めばョ~ (ア~ドスコイドスコイ)

アァ ~ 近江の歴史や旧街道 学びて早三月半 (ハィ)

歴史の名残りに想い馳せ 町並み街道宿巡り (ハィ)

北国街道長浜や 脇往還の春照に 鳥居本では雨霰 (ハイ)

武佐の宿から土山へ 終(ツイ)の巡りは草津宿 (ハィ)

 「雨にも負けず (エヘン)の風(邪)にも負けず」 アアア

先生の歩きの早いこと いつの間にか離されて (ハィ)

まわりに急ぎを促されて あわてて後を追っかける

    これも想い出の珍道中 (ハィ)

これで終講(オワリ)となるけれど 色々お世話になりました (ハィ)

またのご縁があったなら いつまたどこかで会える日も

    その時どうかお見知りを (ハィ)

鶴は千年亀万年 地文学科の発展と (ハィ

ここに集いし皆様の いついつまでものご健勝

あげてお祈りよ~ほ ・ ・ ああ ・ ・ 致しますョ~ (ア~ドスコイドスコイ

ちょうど時間となりました 名残惜しゅうは候えど

 「それでは皆さんご一緒に一本締めで締めましょう」

34期、35期合同懇親会 12月7日

     
     
34期、35期初顔合せ 10月25日