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第43期陶芸学科 親睦会のページ              陶芸  TOPページへ


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2022年5月24日 BBQ


学科単位では入学以来初めてとなる親睦会を、晴天、青空の下、草津にある「ビアガーデンFIVE」にて開催しました。ここは、草津駅からの送迎あり、手ぶらBBQ、後片付け不要、12:00~16:00(L.O.15:00)で食べ放題、飲み放題、シニア割有り、という私たちにとっては好都合な条件でした。素敵な場所を見つけてくれたメンバーの方、親睦委員の皆さんに感謝します。久々のマスクなし、大勢での宴会で大いに盛り上がりました。参加者は16名、日程が合わず参加できなかった皆さんには申し訳ありませんでした。次回、早いうちに回目の親睦会を開催しましょう。また、高畑さんご夫妻には、手作りの「柿の葉寿司」と「ネマガリダケ」を大量に差し入れていただき、ありがとうございました。すごく美味しかったです。

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2022年7月22日 お茶会

43期生の(公式)親睦会第2弾として、びわこ文化公園にある夕照庵にて、各自自作の抹茶茶碗による“お茶会”を開きました。
お点前は“ひふみん”先生にお願いし、親睦委員の皆さんとお茶の心得のある有志にお手伝いいただき、助手先生3名を加えた総勢22名による“大”お茶会となりました。 お天気も良く、庭には蓮の花が咲き、絶好のお茶会日和となりました。自作の抹茶茶碗にていただく“お茶”は(きっと)格別の味がしたと思います。正客の皆さんは少々お作法が大変だったと思いますが、それはそれで“見てる側”は楽しませていただきました。お茶の前にいただいた “廣見屋”さんのお弁当も格別でした。皆さん、ありがとうございました。

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2022年8月23日 アユ釣り体験

先月から延期されていた「アユ釣り」親睦会を彦根の“芹川”にて行いました。 朝10時に集合、途中、昼食休憩を挟んで、15時まで。“師匠”高畑さんのご指導の下、学科長を含め男性2名、女性3名の参加となりました。釣果は、小鮎600尾超の大漁!各自100尾位を持ち帰り、鮎の甘露煮や南蛮漬けにして”美味しく”いただきました。 8月の下旬、厳しい直射日光や急な雷雨に見舞われることもなく、この時期としては比較的過ごしやすい穏やかな日和となりました。 魚釣りは初体験の方も、久し振りに竿を持った方も、手軽に釣りを楽しめる“いい機会”を作っていただき、師匠さんには感謝!感謝の一日となりました。釣り道具一式の手配、仕掛けの準備、えさの準備から、釣った鮎の下処理や後片付けまで、ほんとうにお世話になりました。

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2022年10月4日 カヤック体験

大津市雄琴にある水上アクティビティ・自然体験・学習施設O‘PAL(オーパル)でカヤック体験をしてきました。
まずは施設内にあるレストラン(割とリーズナブル)で昼食を済ませ、チェックインのあと着替えをして集合。インストラクターの指導によりライフジャケットを着用して、参加者のプロフィールを確認。総勢10名(男性2名、女性8名)、うち経験者1名という、“ド素人・高齢者集団”に女性インストラクター2名は”こりゃ大変!”と先の思いやられる気分になられたことと思います。その後浜に出て、オールの使い方について手ほどきを受け、いざ出航!カヤックは、1人乗りと2人乗りがあり、2人乗りの方がより安定感があり安全ということで、最初の選択では2人乗り4艇、1人乗り2艇で出発。(その後、2人乗り1艇が1人乗り2艇に変更)この日は湖上の風速が3mくらいとやや強く、湖面近くには藻が繁殖して漕ぎづらいという難しさもありましたが、時間の経過とともに艇のコントロールもスムーズになり、快適な湖上アクティビティを味わうことができました。当初、転覆するのではという不安もありましたが、そんな怖い瞬間は一度も味わうことがありませんでした。個人的には2人乗りより1人乗りの方がコントロールしやすく面白いのではないかと感じました。次のステップは、夕陽が比叡山に沈んでいく夕景や湖上で琵琶湖の夜景を楽しむ”サンセット”カヤックも試してみたいという気分でした。(暗闇の湖上はかなりハードルが高いかも?)

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2022年10月30日 灘さとみ先生の送別会

1年間お世話になった『灘さとみ先生』の送別会を草津エストピアホテル“梅の花”で行いました。私たち学科メンバーに助手先生も一緒に加わっていただき、この1年間の感謝の気持ちをお伝えすることができたと思います。1年前には想像できなかった大人数による宴席ということもあり、それぞれに楽しいひとときを持つことができました。参加者全員が灘先生に感謝の言葉を伝える機会も設けていただき、親睦委員の皆さん、学科長、ありがとうございました。紆余曲折、上達のスピードは違いますが、ここまで陶芸を続けることができ、少なくとも陶芸を楽しむことができているのは、ひとえに先生のご指導の賜物だとあらためて感謝します。ありがとうございました。

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